
mimioさんの所におばあちゃんが居てくれて本当に良かったと思います。
さびしい気持ちの避難所であったと察します。
二人の孫たちをいつも慈しんで下さったからこそ、曲がった道へも行かずに成長できたのだと・・・。
それから、おじさん・おばさんですよね。
皆さんの手で支えられて生きて来れたのです。

こんにちは
かなしいお話ですね(涙)
でも 今だから 言えることってありますよね。
(うちも含めて)子供のころは きびしい親がいっぱいいた気がします。
小さい時は、しかられると『この世の終わり』ぐらいに感じてました。。
(いつのまにか 『受け流す』技術を身につけるんですね。。(苦笑))
最近の親は ちょっと 違ってきてるのかもしれないですね。
でも ドンドンという音は とっても怖いですね。
物置に閉じこめられたら わたしも 泣いちゃいますよぉ。
でも やさしい おばあちゃんが助けてくれて良かったです!
いいな。わたしも おばあちゃん ほしかったな。。

こんばんは〜!
お父様、厳しい方でしたのですね
家族団欒が無かったのは寂しかったですね( p_q)
私も、母子家庭の一人っ子なので家族団欒憧れました〜^^
真っ暗な物置へ閉じ込められたのは怖かったでしょうね(ノ◇≦。)
小さい頃って、本当に怖いですよね
幼稚園の時、運動するを嫌がったらしく
先生に、「そんな子は今から足を切る」と言われて
怖くて怖くて・・・今でもトラウマなんですよぉ(/TДT)/
mimioさんには、優しいおばあさまがいらして良かったです(*^▽^*)
お母様もお仕事されてご苦労なさったのですね(´・ω・`)
妹さんは、どのように考えられていたのかしら・・・・
続きが気になります^^

nekoさんへ。。。
こんにちはぁ〜
はい〜・・・ほんとにそう思います。。。
小さい頃、 友達でも帰っても誰もいないからと
「 すぎのこ学級 」← 帰っても家族がいない子を
みてくれる施設。に行く子がたくさんいました。。。
ほんと ありがたいです(´∀`*)
nekoさん。。。とうちゃん、かあちゃん(叔父、叔母)のこと
覚えててくれたんですねっ^^ありがとうございます。
そうですねぇ〜(;´Д⊂)ほんと大切な存在です。

こでまりsanへ。。。
こんにちはぁ〜
そうなんです・・・・ この話は今日アップしましたが
妹は頑張ってきていて
私からみても すごいなぁ〜って思える子なんです。
なんど ブログのほうへのせようと思ったことか^^;
でも お父さんと妹の姿をみていまならって思えました。
そうですねぇ〜 ほんと厳しいひとばかりでしたよねっ
うんうん この世の終わり〜〜わかります!
その表現ww
ですねぇ〜〜 私のまわりのママ、パパは
甘やかしすぎかもです〜〜。。。
ドンドンドン・・・・この音は知らない人がきいたら
怖いかもですねぇ〜
私の家では それが普通になってました(笑)

ぴぐにゃんsanへ。。。
こんにちはぁ〜
はい〜 とても厳しい人でした。。。
ぴぐにゃんさんも 母子家庭なんですねぇ〜
一人っ子?さみしいですねぇ〜(´・ω・`)ショボーン
私も お父さんがはいった
家族団らんって〜〜?って今でも思います^^;
えぇぇ〜〜((;゚Д゚)ガクガク 先生こわいですよぉ〜
足を切る って〜〜〜
強烈ですねぇ・・・その先生。。。子供相手に〜?
はい^^ ばあちゃんがいてよかったです。
妹はぁ〜〜 今日アップしたので長文になってしまいましたが・・・・
みてください^^;